年収の3分の1を超えても借り入れ出来る

2010年に貸金業法が改正となり、収入の3分の1を超える借り入れが原則禁止となりました。これによって貸金業を営む消費者金融業だけでなく、個人の借主にとっても大きな痛手となったのは事実です。しかしアイフルの事業サポートプランであれば、貸金業法のこの規制を気にすることなく、融資を受けることが出来るので、多くの人から大変な人気があります。

やはり事業をしていると、毎月定期的な収入があるかどうかは不明なことが多いですし、災害など不測の事態が起こった時に収入が途絶えることだってありえます。そんな時アイフルの事業サポートプランは事業主にとって強い味方となりうるので、使わない手はないでしょう。

事業サポートプランの利用条件とは

利用条件は事業性融資なので、生活費などには転用できません。無担保ローンは個人事業主の場合は運転免許証などの本人確認書類と確定申告書、そしてアイフル指定の事業内容確認書の提出が必要です。同じく無担保ローンで法人の場合は決算書2期分、商業登記簿謄本、代表者の本人確認書類の提出が必要です。

融資額は1万円~500万円までで、金利は3%~18%となっています。借入後残高スライド元利定額リボルビング返済方式なので、借入残高が少なくなっていけばいくほど、毎月の支払額が少なくなります。そのため、売り上げが発生して多額の資金が手元にできたら、それを支払いに回して残金を少なくすることで、毎月の支払額を減らすことができます。事業をしていると何かと出費がかさみますので、アイフルの事業サポートプランを利用してみてください。